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駄文(2005年4月〜6月)

過去の駄文 1 2 3

ドリキャスの話 2005/4/5

ドリームキャストユーザーは損をしていると思う。
ドリキャスに限らずマイナーハードを愛好する者は、
大抵損をしているのではないか。
プレステ2でしか遊べない作品は多いが、ドリキャスでしか遊べない作品は少ない。
しかも、良い作品であればあるほど他機種に移植されてしまう。
ところで、PCのエロゲーからドリキャスに移植されてさらにプレステ2に移植されるソフトがある。
その場合

エロゲーからエロを抜いて家庭用追加要素を入れてドリキャスに移植
      ↓
ドリキャス版からさらに追加要素をつけてプレステ2に移植

というパターンのソフト(アルケミストとかインチャネのソフトとか)があるのですが、
この場合パソコン版とプレステ2版だけ持っていれば事足りるような気が。
ドリキャス版って要らないのではと思ってしまう。
企業なので営利を求めたりするのは当然。
ドリキャスで売ってさらにプレステ2で売る。
そのためには追加要素も必要、との判断はわからないでもない。
しかし、ただ単にドリキャスユーザーが足元を見られているような感じも受ける。
特にアルケミストのバルドフォースエグゼ。
ドリキャス版発売からプレステ2版発売までの間隔が短い割には新要素が多い。
ドリキャス版発売時にすでにプレステ2版を開発していたのではないのか。
だとしたらドリキャスユーザーのみならずバルドフォースエグゼファンの足元を見ているのではないのか!
発売したというただそれだけのみでしか存在価値の無いソフトなど要らないのでないか?
個人的には要らない。
以前だったらドリキャス市場そのものの保持のために、単純にソフト数自体が必要だったかもしれないが、今となってはそういうソフトが出るくらいならいっそドリキャスソフトはもう要らないと思う。
というか今更そんな心配しなくても、もうすぐドリキャス市場は終わるのだろうが。
個人的にドリキャス大好きなんだけどね。

4月7日にトライアングル・サービスの「トライジール」が発売されます。
トライジールは買います。予約済みだし。

初回からイタいやつ全開の文章で申し訳ない・・・。


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■発売スケジュール  2005/4/12

セガのサイトでは最近の発売したソフトや近日発売するソフトが
「新作ソフト発売スケジュール」という表になっている。
ドリームキャストのソフトはもとよりPS2やXBOX、PCソフトその他のソフトも掲載されている。
DCについてはセガ以外のサードパーティーのソフトも掲載されている。
それは当然かもしれないがPS2等の他機種ソフトについても他社ソフトが掲載されている。
もちろん全社の予定ではなく一部の会社のものだけである。
DC移植の恋愛アドベンチャー等は掲載が多い。
それらはセガパートナーズ発売タイトルとのことだが自分が知っていて、かつてその一員だったセガパートナーズとはどういう関係か知らないが(おそらく無関係)
セガと関係が深いおなじみの会社が多い中でなじみの無いメーカーもセガパートナーズに加わっている。
そのなかの一社にタイタスジャパンという会社があるのだが、この会社のサイトはメーカーらしからぬというか、非常に手作り感あふれるサイトになっている。
そう、例えるなら専門ではない社員が業務の合間に作っている感じ。
そしてその社員は多分忙しい社員なのだろう、
社長の一言というコンテンツがあるがまだ作成してはいないらしい。
「気軽にメールしてください」と同サイトに書いてあるのだが、
気軽にメールを出せる雰囲気を醸し出すのには成功している。

返事が返ってくる雰囲気はないけど・・・。


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■永遠のTraveler 2005/4/14

ドリームキャスト用ソフト「トライジール」が発売されて1週間がすぎた。
もちろん発売日に購入した。
ドリキャス期待の新作だから当然だ。
しかし、かなりプレイしたのかといえばそんなことは無かったりする。
ゲーム内容自体に言及するのは後にとっておいて、今回は音楽について書きたいと思います。
サウンドテストをザッと聴いた感じでは古き良きシューティングというかやや地味な感じ。
音楽の評価というのはかなり個人的な嗜好に左右されると思うので、(単純に音の良さ、演奏技術等客観的判断も出来るが)このゲームの音楽は僕の嗜好とは若干違ったというだけかもしれない。
それとトライジールの曲は尺が短い、尺の短い曲はBGMとしてはともかくじっくり聴くには向いてないとも思う。
BGMとしては尺の長さはあまり関係ないのでゲーム音楽としては間違いでは無いが、音楽が良いとされるシューティングゲームは尺の長いものが多い。
個人的趣味をあげさせてもらえばシューティングでは

サンダーフォースシリーズをはじめとするテクノソフト系
SS版バトルガレッガのアレンジバージョンの方
斑鳩
レイディアントシルバーガン
ギガウィング2
ボーダーダウン

などが好き。今、思いついたのは以上。
ちなみにトライジールには「TRIZEAL BONUS TRACK'S」というCDがついてきたが、
収録曲は

9minutes of TRIZEAL
永遠のTraveler
infinite Horizon

の3曲。
永遠のTravelerはボーカル入りの曲。
ボーカルは良いし、曲に関しても十分聴くに値する良い曲だと思う。
しかし、やや単調に感じた。
終始同じテンションで突っ走ってしまった感がある。
そういう曲は聴いているとなんとなく過ぎてしまうことが多い。
印象が薄い。単純に聴いた回数が少ないせいかもしれないが。

と、結構マイナスイメージのことばかり書いてしまったが、
おまけCDを付けてくれたことには好感を持っているし、シューティング好きでもあるし、ドリームキャストでソフトを出してくれる会社は希少なので、トライアングル・サービスさんにはこれからもシューティングラブということで応援します。

次もドリキャスソフトを出してくれることを期待していますよ。
近いうちにゲーム内容についても書いてみたいと思ったところで終わります。

俺は批評家かっつーの。作曲者さんスマヌ。


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■のび太はゲームマニア? 2005/4/16

声優交代後初のドラえもんが昨日放送された。
いきなり女子十二楽坊の「カラオケ!?」と思ってしまうオープニングだったが、原作ドラのファンである自分としては、今回のリニューアルは良かったのではないかと思う。
というより近年のドラえもんがあまり好きではなかったので、それとくらべれば新ドラえもんは良くなった。
声については賛否両論があるだろうが、個人的にはフレッシュで良いと感じた。
一番興味深かったジャイアン役の14歳だが、思ったよりはまっていたのではないでしょうか。
ジャイアンの出番自体が少なかったのでなんともいえない部分もあるのだが。
一部のキャラは前任の声質を引きずりすぎている気もするが、変わりすぎて違和感があるよりは無難だ。
絵柄や演出も、前ドラえもん最後期の妙なノリが薄れて、
原作ドラファンとしてついていけるレベルになっていたのは好感が持てる。
お約束のしずちゃんのお風呂シーンがあったのは良かった。
新しずちゃんは絵柄とあいまって実にエロいかわいかった。
ところで当サイト的に注目なのは放送一回目の第二話目、
その冒頭のび太が散らかした部屋の描写でゲーム機らしきものがあったのだが、そのゲーム機、色とコトローラーこそプレステ風だが本体デザインはメガドライブそっくりだったのだ。
なぜいまメガドラ。
ドリキャス版「ぼくドラえもん」ではひみつ道具としてドリームキャストが出てきたが、
新ドラえもんではメガドラなのか?
いや、メガドラではない、色とコントローラーはプレステなのだ。
メガドラっぽくてプレステっぽいコントローラー?
もしかしたらのび太が持っていたゲーム機はアジア系ハードなのではないか?
形メガドラ、コントローラープレステ、そして多分中身はファミコン。
アジアで売ってそうだ。

←ちなみにこんな感じのゲーム機でした。

褒めばかりになってしまったが、なにより一番良かったところはEDのナマズがいなくなったこと。


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■ひとりでサービス 2005/4/18

ピンチでおなじみトライアングル・サービス社の藤野社長が101の肩書きを持つ男として、
杉リンのビビビカメラでズババババーン!(長い)で紹介されている。
結構若そうだな〜。
ピンチのトライアングル・サービスさんをトライジールを買うことで救ってあげましょう。
販売はこちら
、とだれも見ていないサイトで書いても効果は薄いが。

借金返せたらDCでソフトをつくって欲しいな〜。

トライジールクリアしたがスタッフロールでスタッフが3人しかいなかった気が。
プログラム1人(社長)、音楽1人、グラフィック1人。シンプルで良いちゃ良いが。

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ドラえもんの感想

新ドラ良いね。
原作で印象深かった「どくさいスイッチ」やネズミを退治するために爆弾を出すドラえもんとか、原作ファンのツボをついてていい感じ。
ただ「どくさいスイッチ」は30分の尺の割には物足りない感じだった。
それとジャイアンが迫力不足。
原作のジャイアンはもっと怒り狂う様がおそろしかったと思うのだが。
というか14歳の声は迫力無い。
ところで話変わって、ドラえもんで笑える話といえば、きこりの泉の話が有名だが、動物の能力を使える道具の話でスネオの服がスルって脱げてしまう話が個人的にツボ。
服が全く無抵抗に脱げてしまうのは大好物です。
海外映像で(闘牛的)牛とかに服を脱がされてしまうのは大好きだったりする。
痛い映像は苦手だが。


テレビを流しながら漫画を読んでいたら、テレビから
「ゴキブリのけいじょうあかじ」
という言葉が聞こえてきた。
株式系ニュースだったのでなんだろうと思ってしばし考えてみた。
多分「五期ぶりの経常赤字」

そんなことよりコレ↓車に似てるような気がする。

GAMEJOYとかいうゲーム機。

形はそのままジェネシス3ですが。本物と比べると明らかに出来が悪くて、バリ取りくらいちゃんとやって欲しかった。


プレステ風パッド付き。
オマケGAMEJOY壁紙

そういえば昔みうらじゅんに、ゴキブリの親玉呼ばわりされたゲーム機があったっけ。


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■ミルクとほうれん草とスターウォーズと(意味なし) 2005/5/22

味覚糖 素材飴シリーズ「特濃ミルクとほうれん草」とかいう飴をなめながら、今この文章を書いている。
「微粉砕したほうれん草を濃厚なミルクキャンディーに練り込みました」とのことだが、ほうれん草を飴にするとは。
ところで海の向こうではスターウォーズ最新作が公開中だそうで、かなりヒットしているらしく興行収入関係では景気のいい話題を振りまいているが、スターウォーズといえば、いままで多数ゲーム化している。
自分が持っているソフトは、メガCDのレベルアサルト、スーパー32Xのスターウォーズアーケード、海外DCソフトのスターウォーズ(レースだったか?)。
きっと、今回の映画も日本でもヒットして、ゲーム化もされて盛り上がるのだろう。
とかなんとか書きつつ自分はというとスターウォーズシリーズを観たこと無かったりする。
正直、エピソードなんとかとかデジタルリマスター版とか区別つきませんから。
観れば面白いんだろうけど。
スペースボール(スターウォーズのパロディー映画)なら3回くらい観ました。

と、ここまで書いたところで特濃ミルクとほうれん草が小さくなってきて、噛み砕きたいという衝動に駆られてきました。
ほうれん草というより抹茶というか抹茶ミルクという感じのお味です。
普通に美味い。
「自然素材とキャンディのおいしいコラボレーション。それが素材飴シリーズです。」
とのことなので今後のコラボレーションに期待しています。


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メガドラ似という妄想 2005/6/1

今回は「のび太はゲームマニア?」で書いたメガドラ似のゲームハードが果たして本当にメガドラ似なのか検証をしてみる。
まずは肝心のマシーンの画像を用意してみた。

思ってたよりメガドラ似で無いような。

円形の部分がメガドライブと違い左側に寄っているが、十分メガドライブを髣髴させる。
カートリッジスロットらしき部分も見えるが、おそらくメディアはCD-ROM。
ソフトらしきものも見える。忍者っぽいソフト。別のソフトには「冒険」との文字が判別できる。
比較対象のためにメガドライブの画像も用意してみる。

純正メガドラとパチパッド。

パッドはGAMEJOYのものを使用してみた。
しかし、いかんせん本体色が違いすぎる。

少し似てきたか?

なので、本体の色を変えてみた。
(かなり強引な気がするが)

ソフト画像はトライジール。

背景も〜調整して〜♪ あっ という間にドラえもんのゲーム機の出来上がりっ♪
・・・実際に似ているかどうかの判断はこれを読んだあなたに委ねます・・・。



 

プレ○テの方が似ているという指摘は受け付けません(^^;;;


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■友達10000人できるかな 2005/6/1

当サイトは今更感漂うセガハードを主に扱っている。
個人的には多くの人に浅く支持されるサイトよりは、、閲覧人数は少なくとも濃く支持されるサイトを作りたい。
もうすぐサイト開設2ヶ月ですが、現在カウンターは200ちょいで一日あたりでは延べ1〜3人くらいの人が閲覧しているようだ。計算が合わないようだが、殆どのカウンターは自分が回していたりする。 (サイトを開設したばかりの時に大抵の人がそうするように)
延べとはいえ200人もの(実質100〜150人程度)人がこのようなサイトでも閲覧してくれるのは素直にうれしい。
しかし果たして延べ200人(一ヶ月あたり100人)という数は多いのか少ないのか?
自分より先にサイト開設している家族にリサーチしてみることにする。
姉のサイトは素材系のサイトだが、開設初期のころで一日100〜300程度だったらしい。
母親はブログだが、初期で100は普通のようだ。
ということは一日1〜3人は少なすぎか。
では、集客を増やすように工夫してみるか。
集客力が高いサイトとはいかなるサイトかしばし考えてみる。

1 ネタが面白いサイト
2 エロいサイト
3 一般的なカテゴリのサイト
4 一般的でなくともファン層の厚そうなカテゴリのサイト
5 その時々で人気のネタを扱っているサイト

ちょっと考えただけなのでテキトーだが、当サイトはひとつも当てはまっていなかったりする。
性格的に3、4、5にはなれないと思うので、おのずと1、2を目指すことになるのかも。
しかし、1はセンスの問題で無理っぽいし、2は18禁禁止のためやりづらい。
更新を頻繁にして客を離さないとか、例えばキリ番リクエストとかやってサービスするとかが、現実的な線か。
なので、早速ですがキリ番をやってみようか。
カウンターが一万人になったら何なりとリクエストを受けます!!
いや、リクエストと言っても自分の制作物が欲しい人がいるのかどうか、それが問題だ。
せっかくだから何か現物プレゼントでもするか?
だとしたら何がいいのか?
皆さんは何か欲しいものありますか?
メガドラっぽい私物ならあげられますよ。



・・・というか、現在のペースだと一万までは8年くらいかかります。
ということで当サイトはマイナー路線一直線で行く予定です。



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■今、テレビで 2005/6/1

まず最初に書いておきますが、これから書く内容に異論反論や違和感を覚えたりするかもしれない。それとこういうことを書き連ねるのはもしかしたら自分の反感やマイナスイメージ、もしくは誤解につながるかもしれないので、ある意味実験的に書かせてもらうことにする。






今、テレビのニュース番組でサラッと観聞いた情報なので間違いがあるかもしれないが、
6月から12歳以下(未満かも)の子供を対象にした性犯罪の犯罪者の住所情報について刑務所から警察に連絡されるとのこと。
ちょっと聞いた感じで詳細はわからないが、聞いた限りでは支持できる。

しかし、テレビ等のメディアでたまに聞く「性犯罪者に対して出所情報や住所情報の公開」に対しては違和感を持っている。
性犯罪は再発性が高いから住所等公開すべきという論は理解できる。
社会全体の安全と人権との兼ね合いもあるが、社会の安全性を(犯罪者の)人権より優先するというのも否犯罪者としての立場として理解可能で、犯罪者の人権を優先してそれ以外の人々を危険になってしまうのは本末転倒というものではないでしょうか。
もちろん人権を無視する気もない。まあそこら辺は程度の問題というか、その「程度」については今回あえて言及しない。
違和感と言いつつ肯定ばかりしているが本題はここから。

問題はなぜ性犯罪者だけなのか?ということ。

性犯罪は再犯が多いことは確かなのだろうが、性犯罪者のみが再犯するわけでもなく、犯罪者として危険な人たちは性犯罪者以外にも多いのではないか。
犯罪者の出所情報や住所情報の公開の是非を問うつもりは無い(そんなに知識があるわけでもないので)、しかし、もし公開するとしたら性犯罪者のみを対象にするのは違うのではないのか

常習的に暴力を振るうものや訳注、というか、常習性や犯罪の程度のひどい犯罪者を公開する方が有意義なのではないでしょうか。
その点が違和感の原因。


とか書いといて、性犯罪者以外の情報公開も同時に進行していたりしたら、恥さらし以外のなにものでもない発言です・・・。
「テレビでは性犯罪者の件しかやってなかったんだよ〜」
とかいったらさらに恥の上塗り。


ちなみに冒頭のニュースの件。
聞いた限りでは支持できると書いたが、12歳以下相手の性犯罪者なんて同情の余地なしだからしょうがない。たとえ合意だったとしてもリスクが多い行為には間違い無いし。

某法律の児童の定義よりはましだと思うし。


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■誠意大将軍 2005/6/1

メガドライブのキャラゲーで傑作といえば・・・そう!アラジン!!

という決め付けで書き出してしまったが、傑作だと言い切っても問題ないだろうアラジンだが、この前テレビ(地上波初登場だったか?)放送されたのでビデオに撮って、先日やっとこさ観た。
さすがに10年以上前の作品なので若干古臭い作画だったが、(あたりまえだが)上質な作画だったのでとてもよろしかった。

感想はというと、

「すげー!ゲームと同じ音楽だ!!」とか
「ゲームで見た背景だ」とか「ゲームと同じく滑らかなキャラクターパターン!」
「アラジンのズボン(?)のあれツギハギだったのか」

アレ!ゲームに関する感想ばっかりだ。
ゲーム原作としてのアラジンにばかり気がいってしまった。
ジーニー登場のシーンでミュージカル調になったシーンがゲームの1ステージになっているのには感激した。
ゲームで印象的だった敵の鳥が歯車みたいなところで(歯車の)動力になっているシーンもしっかりアニメになっていたのも好印象(つか逆だって)。

ところで最近と言うかここ数年いや十年位の風潮としてアニメの声優にタレントや役者が起用されることが当然のようになった。キャラに合っているから起用されるというのもあるだろうがプロモーションの一環という大人の事情もあるのだろう。
アラジンもごたぶんにもれずアラジン役として羽賀ケンジ(ケンジの漢字失念)が起用されている。
極めて個人的に言わせてもらえば、声優に俳優やタレントが起用されるのは好まない。
その理由は

1 演技が下手
2 声がアニメに浮いてる(演技力云々でもない)
3 声だけで俳優(もしくはタレント)の顔が浮かんでしまう

1は論外だが、2、3はちょっとつらい。
本職の声優(本職は役者の声優も多いが)の場合2は問題ないし、顔(&本人のキャラクター)をよく知らないと言う意味で3は無い。
(よく知らないのは極めて個人的な話ではあるが)
逆に条件をみたしていれば俳優タレントでも構わないし、満たしていなければ本職でも駄目だと思う。



・・・でアラジンの羽賀ケンジはどうだったかというと。
意外とはまってました。
わりとアニメ声だったし。
3も問題なかったし。


当時はどうか知らないが今更羽賀ケンジといっても顔が浮かんでこなかったりする。


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このサイトで使うために最近ハードの写真を多く撮っているのですが、
かなりの数がピンボケ。
しかし、せっかくなのであまり見かけないアングルのメガドライブの写真を晒してみる。




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■「X JAPAN Virtual Shock 001」なんてソフトもあったような。 2005/6/4

題名のソフトは「001」しか出なかったシリーズ化を狙った(と思われる)ソフト。
同じく1作しか出なかったDIGITAL DANCE MIXシリーズてのもあったな。
というのはあまり関係ないのでおいといて・・・。

今週の月曜日の話だが、テレビのチャンネルを何気なく変えたら「HEY!HEY!HEY!」をやっていた。
ダウンタウンの松本と浜田の間にゲストが座ってデザート的なものを食しながらユルーイトークを繰り広げていた。ゲストはXJAPANのYOSHIKIのようだ。
自分はというと、雑誌を読みながら軽く流す感じにテレビを流していたわけで。

テレビの音だけ聞いているとふと「ガクト」とテレビから聞こえてきた。
ガクト?YOSHIKIじゃなくて?
と思いテレビを見てみる。
しかし、画面に映るのはYOSHIKIの姿。
もしかして自分がYOSHIKIと思っていた人物はガクト様?
いや、確かにYOSHIKIだよな。
さすがに間違いないだろう。
だが相変わらずテレビからはガクトと言う人物名。
そのたびテレビを見上げるがそこにはYOSHIKI。

段々自信がなくなってきた。

いや、ハッキリ言って自信は全く無い。
たしかにテレビに映る人物はYOSHIKIだがガクトに見えなくも無い。
サングラスごしでは眼が良く見えないがあのサングラスは非常にガクトっぽい。
歳をとると若者の区別がつかなくなると言うが、まさか自分が。
いや否定は出来まい。
実際いまYOSHIKIとガクトの区別がつかなくなっているし、歳も微妙なお年頃。

自分も歳をとったのか?

・・・いやまて、というかYOSHIKIやガクトの方が自分より年上だぞ。
年上すら見分けがつかないとはボケたか?

・・・と、しばし悩んでいたが、よくテレビを見てみると
松ちゃんと浜ちゃんの間にYOSHIKI・・・・その隣にはガクト!!

なんだよガクトとYOSHIKIのご両人がゲストとは。
というか二人はキャラかぶってんなぁ。
同じような雰囲気、同じような背格好、同じようなサングラス。

さすがにYOSHIKIとガクトが区別つかないくらいの年寄りにはなっていないことは安心した。

最近のモー娘。の区別はつきませんが・・・。
というか最初から区別ついてませんでしたけど、最近は特に区別つきませんね。


区別がつかないというか最近のモー娘。に誰がいるかも知りませんが。


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■さん太の大冒険 2005/6/7

6月というクリスマスに一番遠い時期にサンタの話題です。
といってもコカコーラカラー服の髭の似合うナイスガイのことではなく別のサンタ。
BEメガ及びサタマガ読者の人だったらご存知でしょう。
サンタというセガ専門店があったことを。
S端子ユニット(サンタオリジナル商品のような気もします)とかを販売していた販売店です。
この通販を利用した地方在住のセガユーザー(地方ではメガドラの扱いが悪いので)も多かったのではないかと思うが、自分も一度だけサンタの通販を利用したことがある。

今のようにネットやメールで気軽に通販という時代ではなく(というより我が家がネット未接続だっただけだが)電話で注文をしたものだ。
その電話でのやり取りで印象的だったのが、肯定や相槌の意味での「はい」という言葉があるが、電話を受けた店員は「はい」が全て「ヘイ」だった。

「通販を利用したいんですけど」
「ヘイ!」
「ゲームギアの『いぬ大好き』とメガドライブの・・・」
「ヘイ!」

この店員の場合の「ヘイ」はアメリカンな「HEY!」ではもちろんなく(あたりまえだが)江戸っ子風の「ヘイ」さらに丁稚風でもあったので江戸の丁稚風の「ヘイ」だった。
長いこと(購入時には既にドリキャスの時代だった)セガ専門ということで広告を出しているので、信頼と実績の(おそらく)ある販売店なのだろうと勝手に思っていたが、この「ヘイ」で猛烈に不安になった。
果たして「はい」が「ヘイ!」の販売店は信頼できるのだろうか?

そんな不安をよそにちゃんと届きましたけどね。
MDの「ドラゴンズリベンジ」やGG「ペット倶楽部いぬ大好き」他数本が。



セガ専門店とうい稀有な存在であったサンタ。
自分はサンタを忘れない。
サンタ死すともセガユーザーは死せず。

って、もしかしたらサンタは健在かも知れませんが。


ところでサンタも最後の方はセガ専門店と書いてあったり、書いてなかったり、プレステソフトも扱っていたりしましたけどね・・・。


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■ハッピーバースデー♪おめでとう自分(電気グルーブ) 2005/6/7

本日6月7日は当サイトが開設してからちょうど2ヶ月記念の日です。
ここまでこれたのもここを観てくださるみなさまのおかげです。
・・・といっても観てくれている方はわずかだし(マイナー路線で行くことにしたのでそれは構わないのですが)2ヶ月というのもチュート半端だし。
ホントは1ヶ月目に同様の文章を載せようかと思ったのだが、すっかりわすれていて出来ずじまい。

ちなみに当サイトの開設日はトライジールの発売日と覚えてください。
(それ以前の文章もあるが、サーバーにアップしたのは4月7日)


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■パクるつもりは無いけれど 2005/6/8

当サイトはセガハードを扱うサイト、特にメガドライブを扱うサイトとしてはかなりの後発ということもあって、取り扱うコンテンツに関しては先発のサイト様となるべくかぶってしまうことが無いように注意しています。
しかし、時にはかぶってしまうこともある。
MEGADRIVEと色わけした時はいいこと思いついた気になっていたがめがすてぃーるえんぱいあさんですでに使われていたことに気づいた。
めがすてぃーるえんぱいあでは当サイトのメイン(?)コンテンツであるディヴァインシーリングに関しても触れられていますが、当サイトよりはるかにまともなコンテンツとなっています。
すでに他でやりつくされた感のあるメガドライブを扱うからには、なるべくネタかぶりしないように努めていきたいと思います。

それにしても当サイトのお手本であるメガドライブ系サイトは更新停滞しているところが多いようで。さびしいかぎりです。


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■時代に取り残されて・・・。 2005/6/10

世間的とういかゲーム誌などの界隈では、いわゆる次世代機の話題が多くなってきている模様。
自分はと言うといまだ旧世代機が現役だったりする。それはそれで構わないのだがXbox360やプレステ3、NINTENDO REVOLUTIONとかでちゃうとドリームキャストが旧世代機になってしまうのがイヤだなぁ。
そろそろセガも新世代機を発表しなければならない時期に来ているのでは無いのかね。
それは無いって?

まぁ、とにかく自分が最近のゲーム機事情に疎くなっているはヒシヒシと感じている。
Xbox360以外のゲーム機情報だって今日(6月10日)買った雑誌で初めて見たくらいだし。

とりあえず自分的には最新機種はしばらくドリキャスでいきますんで、このサイトもそういう感じに作って生きたいと思うのよろしく。

そろそろDCの新作でも発表されないかと期待しつつ終わる。

「旋光の輪舞」(グレフ)に期待しているんだけど。


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■メガドライブ プレイ TV3 2005/6/11

メガドライブプレイテレビ

《オリンピックイヤーに沸き立つ1988年、家庭用ゲーム業界は大作RPG「ドラゴンクエストV」(ファミコン)の発売で盛り上がりを見せていたが、それと同時に従来の家庭用ゲーム機では、大作を求めるゲームファンの声に答えきれなくなっていた。
そこで当時家庭用ゲーム機を出していた3社(セガ、任天堂、NECホームエレクトロニクス)は密かに開発していた高性能な家庭用ゲーム機の発売を急ピッチで進めた。その中で先陣をきったのが、アーケードゲームでヒット作を連発していたセガだ。》

とはメガドライブプレイTV3の取り扱い説明書に書いてあるメガドライブの説明の一部だが、なんか感じの良い説明です。

3に収録されているゲームは「ストリートファイターUダッシュプラス」と「GHOULS’N GHOSTS」(大魔界村の海外版)の2本。
何で大魔界村が海外版なのかしらないが、(ストUプラスは国内版)とにかくいまだメガドライブが商品化しているのは単純にうれしい。
本商品はゲームを内蔵した小型の本体と本体に一体化した2個のパッドで構成されている。
本体一体型ということでカートリッジを挿せないとか、パッドだけメガドライブで使うとかできないとかは不満だったりします。
個人的にはカートリッジを挿せる小型メガドライブを出して欲しい。
それだと一般ユーザーがカートリッジを購入できなかったりしますが、ついでにNin1的なカートリッジを発売してくれれば良いわけで、しかもそれがメガドライブでも動けばなお良いわけだが、それをするぐらいだったらGBAとかでファミコンミニっぽく出した方が良さげな感じもするし、現実的には無理っぽいのも認識しつつ希望は持ちたいと思いますが。

そのうちゲーム内蔵セガサターンとかドリームキャストとか出ないかな。

ところでこのマシーンのアンケート葉書の「この商品のどんなところが気にいりましたか?」という項目で選択肢となっているものの殆どが「この商品の購入した理由はなんですか?」の答えとなりそうなものだったりします。

「昔、メガドライブを持っていたから」「内蔵されているソフトの内容が良かったから」「プレゼントとしてもらった」


今後のセガトイズに注目していきたいと思います。


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■なぜかセガ派  2005/6/15

JAL(日本航空)がムシキングのキャラクターを塗装した「ムシキングジェット」を運行するのだそうだ。
ANA(全日本空輸)がポケモンをあしらった特別機を運行しているのでそれに対抗してのものではないかと思うが、JALは以前にも機内サービスとしてメガドライブ(のちに市販されたMEGAJET)をプレイできるようにしたりとか、意外とセガ派なのかもしれない。
逆にANAはポケモンの起用は勿論だが、記憶で申し訳ないがMEGAJETの件と同時期に任天堂系のゲームが遊べるサービスがあったのではないかと。


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■旋光の輪舞移植の可能性 2005/6/15

6月14日付の週刊G.rev通信で「旋光の輪舞」のコンシューマ移植に関して言及している。
同通信によるとPS2、DCいずれに関しても移植は困難な(文中の言葉を借りれば「どっちも苦しい」)模様。
DCとPS2の移植のしやすさを比較すればややDCのほうが移植しやすいとのことだが、現状では採算を含めてDC移植の可能性は低そうである。
しかし、コンシューマ移植そのものに関しては前向きに検討している模様。
最近のNAOMI移植を考えればGCやXBの方が出しやすいかとも思うが、いずれの場合も採算との兼ね合いが重要となってくるだろう。
どうあれ新作 「アンダーディフィート」を控えているので移植作業を考えると移植は多少先のことになりそうだ。


個人的にはDC移植大希望!!
DC移植も絶対無いという感じではなかったし。
移植されたら絶対買いますんで、是非とも前向きに検討して欲しい。


有限会社グレフ

移植の前にアーケード版をやらねば・・・。最近ゲーセン行ってません・・・。


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■ハードディスクの 2005/6/21

データが失われたかもしれません。
おとといの夜のことでした。
いつものようにPCを起動して外付けハードディスクのアイコンをクリックしたら「フォーマットされていません フォーマットしますか?」とのメッセージ。
するわけないじゃん。大切なデータが入っているのに!
データのバックアップをしっかりしとけば良かったと思っても後の祭り。
近いうちにバックアップしようと思っていただけに後悔も大きい。というか常に「近いうち」と思っているわけだ。
160ギガの4割程度は前のバックアップでなんとか復旧させることができると思うし、それ以外のものでもダウンロードしたものに関しては再ダウンロードできればなんとかなると思うが、自分で作成したデータと作成にかかった時間は戻ってこない・・・。
バックアップRAMカートリッジとパワーメモリのデータが失われた時の何倍もつらい。
なので休みの一日を寝て過ごしてしまった。
なんの解決にもならず、余計鬱に・・・。

ちなみにこのサイト直接影響するデータ損失は無いので更新しなくなるとかは無いが、かなり精神的にまいってるので、精神的影響で更新しなくなることはあるかも。


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■2日寝てすごす。 2005/6/22

2日ほど無気力になってパソコンいじらずに寝てすごしてしまったが、諦めの境地にたっしたので(というより復旧させるのがめんどくさくなって)PCの作業をすることに。

インディーズ系の音楽ファイルが多かったのだが、消えたら消えたで、また新たな音楽を発掘すれば良いじゃないか。画像ファイルも新たなものを求めれば良いじゃないか。
今回のことは昔のファイルに固執せず新しいものを求めるいい機会を与えてもらったと考えれば悪いことではなかったのかもしれない。(ポジティブシンキング風めんどくさがり思考です)

で実際の作業はと言うと、まず、フォーマットしちゃいまいた。
どうにもならなかったので。
クイックフォーマットをして復元にてファイルの復元を試みた。
拡張子ごとに指定していくつかのファイルの復元には成功した。
これがむちゃくちゃ時間がかかるんだ。

バックアップしてあった(が未整理の)ファイルもあるのでどうにか最悪の事態は免れた。
思っていたより何とかなりそうな感じ。
今思えば無駄に寝てすごすんじゃなかった。



いまだにセガハードに固執して現在に至ってもメガドライブソフトを収集するような自分が、昔のファイルに固執しないでいられる様な性格である訳も無く。


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■天気の話 2005/6/25

天気の話といえば特に親しくない人とでも話せる当たり障りの無い話題なわけだが、テレビでの天気予報でよく「今年(もしくはこの冬)一番の○○」というやつがある。
○○とは「寒さ」だったり「暑さ」だったり「花粉量」だったりするわけだが、今日6月25日は今年一番の暑さだったのだそうだ。
実際暑い。
今年は梅雨に雨が殆どふらず(というかまだ梅雨中なのか?)早くも猛暑の片鱗を見せている。
しかし、常々疑問に思っているのだが、現在6月、まだまだ7月8月という一年でもっとも暑い期間を控えている。その段階で「今年一番の暑さ」と言うことにどれ程の意義があるのだろうか?
確かに今日は暑いし今年になって一番暑い日なのは間違いない。だがおそらく7、8月にはもっと暑い日が来るだろう、いやきっと来る!
だとしたら、少なくともその時期にもっと近くなってから「今年一番の暑さ」を使えば良いのではないか?
というか個人的にはもっとも暑かったその日だけに使って欲しい。
もちろん現実的には無理なので、せめてもう少し確実な時期にだけ使って欲しいと願う。

今さっき「無難な会話」をしてきたのだが、「今年一番」を「今年が始まってから一番暑かった日」では無く「今年で一番暑かった日」と捉えられてしまいました。とさ。


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■テレビ番組の話 2005/6/27

昨日はテレビをダラダラ見て(というより流して)いた。
といっても仕事中に流しているだけなので、時間の喪失感は薄いですが。

その感想。
テレビ番組雑誌の2週間番組表には来週も載っていますが打ち切りが決まったらしい、日本テレビ系「A」。
不運続きの女性がタイのカリスマ占い師に占ってもらうという企画。
不運続きが占いでどうなるのか知らないが今後の未来は明るいとの結果がでる。
顔の整形にも触れていたが、彼女の顔は特別悪くないと思う。
それで気がはれるなら整形したいならすればいいし。

タイの恋愛の神様に祈願しに行く企画。
元カレとよりを戻したい人と玉の輿にのりたい人の二人の女性が登場。
願い虚しくよりを戻したい女性のほうは元カレとうまくいかず。
玉の輿の方は番組で年収5000万以上で35歳から48歳の男性を募集したところで終わる。
つか、何様?(&何者?)
でも、彼女がどうの云々(玉の輿願望自体は悪いことではない)よりも、そんな馬鹿げた募集をしてしまう番組はどうなんでしょうかね? 

だから終わったのでしょうけど。

わざわざ海外に行ってまでやるような企画でもないものが目白押しでした。
というか最終回以外は殆ど見たこと無かったんですが。
そういえば漫画家をめざす女性が台湾でデビューを狙う企画はみたことありました。
漫画家を真剣に目指す姿はとてもよかったのだが番組の(多分)演出自体は酷かった。
漫画そのものについての言及は避けておきます。
ふとっぱらにも作品まるまる公式ホームページにアップされているので、
興味を持った方は読んでみたらどうでしょうか。

番組ホームページ
年収5000万の男性も募集しています。条件のあう方は是非!
   ↑募集は終了しました。
http://www.ntv.co.jp/A/index.html




行列のできる法律相談所

今回は24時間テレビのランナーを決める生放送。
丸山弁護士だったんだけどね。




あいくるしい

裏みてたので見ていないけど、今回で最終回。
後番は既に決まっているのだろうけど、個人的には次の7月からの3ヶ月間は松岡修造主演で脇を固める俳優には梅宮辰夫、松方弘樹、他の出演者はパパイヤ鈴木や脇知弘、主題歌は松崎しげるで「愛のメモリー」ヒロインには根本はるみあたりでドラマを作ってもらいたい。
タイトルは「あつくるしい」

・・・それだけの思いつきで申し訳ないが・・・。




おしゃれイズム

ゲストは藤井フミヤ。
得意のフミヤートを披露。
なんだかんだ言われるフミヤートですが、(思ったより)面白いなと感じてしまった。
フミヤートのファンになりそう。(それは無い)
CMまたぎでフミヤの親友登場フミヤのことを暴露とのことでCM中は心躍らせて待っていたが、登場したのはヒロミ。テンションがた落ち・・・。

高杢が出てくると思って期待していたのに!
フミヤの何を暴露(ぼうろ)をしてくれるか楽しみだったがヒロミ登場でテレビを消す。

その後ガキの使いを見る。
面白かった。




日テレばっかりだ。


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■マーベラスとウェーブマスタ-

マーベラスといえば財団法人  中山隼雄科学技術文化財団(←セガのサーバーのようですが)の中山隼雄氏のご子息である中山晴喜氏の会社です。

ところでマーベラス関連会社のマーベラススタジオ(2005年4月1日設立)の社長に牧野幸文氏が就任していますが、この牧野氏はウェブーマスター社長(というかセガでおなじみの)の牧野幸文氏なんですかね。
ウェーブマスターの方はどうかというといつの間にか社長が牧野さんではなくなっていました。
新社長(2005年4月1日就任)はサミー関係の人のようです。
良く知らない会社と合併もしていたりしました。
久しぶりに見たウェーブマスターのサイトはなんだか普通のレコード会社のようになってしまっていたのはちょっと残念でした。
今までの人はいるんでしょうかね。

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